流山市議会議員 近藤みほ Official Site

mama’s選挙ラボ 朝日新聞(千葉)で紹介されました

2015年5月19日
約 1 分

上記は駅頭を始めた頃の写真です(まだまだとても寒かった)^^

mama’s選挙ラボが朝日新聞 朝刊(千葉)に掲載されました。

朝日新聞デジタル  2015年5月19日
千葉)子育てママ、政治家デビュー 流山市議、近藤さん

ステキな記者の方で、これまたステキに書いていただきましたが、私がこの立場にいられるのは「これならできる運動」に参加し、支えてくださった方々、そして活動に賛同していただいた方々一人一人のお陰だと思っています。
是非下記の記事も読んでみてください。

mama’s選挙ラボ 4/22
「できないからやらない」はなく「できることをやる」これなら出来る運動

しかしですよ、特にですよ、
mama’s選挙ラボの所長である「尾崎えり子」さんの存在が無ければ、私はこのような立場に立つことは無かっただろうなと思っています。

所長のmama’s選挙ラボの設立の思いは「こちら」。

私は、目立つことが、あまり好きではありません。でも選挙という戦いの場でそんなことは言ってられません。

「美保さん、もっと前に出ましょう!」

政治=(イコール)宗教、押し売り販売のような空気感、同じ子育て世代にすら白い目で見られていた4ヶ月前から、素晴らしい発想力・行動力でずっと背中を押してくれました。彼女は彼女で戦っていたようなので、ビジバシしごかれていたと表現した方が良いのかな(笑)

いずれにせよ、彼女の存在が無ければ、戦えなかっただろうし、結果にも結びつかなかっただろうとと確信しています。

「目立つことが大好き」
そう言い切る彼女ですが、普通言えます??責任が伴いますから、能力が無いと言えませんよ^^。

天下一舞踏会、彼女がそう喩える選挙戦は終わりましたが、彼女はもう次の戦いを見つけたようです。それは
「本を出す」こと

Mama,s選挙ラボ4か月のアウトプットとして「出版」が実現すれば、ママさん達の履歴書にかける。ラボの活動が評価されることはママさん達が評価されることでもあるのだ(詳細はこちら

だそうです。

またまた、難しいことにチャレンジしようとしています。今後も所長 尾崎えり子さんのご活躍に目が離せませんね。

 

 

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